偽福祉と保育園の専門家元自治労書記朝霞市議会議員くろかわしげる氏のきょうも歩く書き換えとTwitterでの人権侵害とセクハラと障害者差別の公開質問状及び検証ブログ

福祉の専門家黒川滋元自治労職員朝霞市議黒川滋先生へのきょうも歩く書き換えとTwitterでの人権侵害とセクハラと障害者差別の公開質問状及び元自治労現朝霞市議の黒川滋氏くろかわしげるのきょうも歩く黒川滋左翼黒川滋ブログ黒川滋朝霞市黒川滋 今日も歩く黒川滋 朝霞黒川滋 朝霞市議会黒川滋 左翼黒川滋の経歴黒川滋 wikihttp://kurokawashigeru.com/ くろかわしげる | トップ http://kurokawashigeru.air-nifty.com/ きょうも歩く http://ronzine.net/?a=b&i=bba29fee922b71d74e753f2487e107fd 黒川 滋 - ろんじんネット 消費増税断固反対 - 黒川滋が本田由紀にこんなブログをTwitter https://ja-jp.facebook.com/dankohantai/posts/434646586566286 ブログ「きょうも歩く」黒川滋朝霞市議@kurokawashigeru https://twitter.com/hitujinomura/status/197899978910339072 http://eulabourlaw.cocolog-nifty.com/blog/2012/06/post-0de5.html 黒川滋さんのほんとうの正論 http://wwwa.cao.go.jp/wlb/change_jpn/taikenki/h20/sakuhin/3-07.html 赤ちゃんとの初めての生活 http://togetter.com/li/641790 「俗論」に振り回されがちな保育・待機児童問題 by 黒川滋・朝霞市議(@kurokawahigeru) さまざまな角度から黒川先生を検証するブログです

タグ:黒川滋軍事オンチ

ラジオで国会答弁を聴いていたため誰の発言かよくわからないが
恐ろしい質問をしていた、付け焼き刃の外交力を振りかざし、中国に外交圧力だの、経済制裁だの下手にそんな事をすれば、宣戦布告になる
果ては、司法警察権たる海上保安庁の武装強化、知らなければ、口をだすな!
さすがは春秋戦後の国、中国、尖閣諸島には公船なれど、非武装船を使っている
非武装船に、武装船を対抗させてはならない
せいぜい放水砲装備の船で対応するしかない
GHQに武装解除しかも精神的な武装解除のツケが今噴き出している
そろそろ日本も終わる

なぜか、北朝鮮のミサイルは、韓国、日本、グアム、アメリカを狙っているという、理解できない考えに支配されているが、北朝鮮のミサイルが狙っているのは
実は中国である
長年続いている白頭山と長白山の領有問題
だんだん北朝鮮に余裕が無くなり
北朝鮮は中国に恐ろしいメッセージを、突き付けた
中国とのパイプであったチャンソンテク、一族郎党皆殺し
中国側は、金正男を保護という名目で、監禁している
中朝軍事同盟、まだ生きている
金正男政権が突如亡命政権を、樹立し中国が正当政府として、承認中朝軍事同盟の名目で、北朝鮮を、占領し金正男政権を傀儡として打ち立てる
世界の崩壊は近い

アメリカは外交重視と、内政重視を、繰り返す厄介な国
カーター政権時代、在韓米軍撤退論が、持ち上がった時
韓国は核開発とミサイル開発を始めた
アメリカが止めたが、極秘裏に、開発は進んでいた
まともな、軍事力のないフィリピンは、追い出した、米軍を呼び戻し日本に保険をかけてきた
救難演習名目の合同軍事演習
ベトナムは、カムラン湾から、追い出したロシア軍どころか、米軍、仏軍、英軍どころか自衛隊も自由に使うよう呼びかけを始めた
敵の敵は味方、今日本はゆっくりしかし確実に、周辺国の保険にされている
しかしそれは確実に日本の危機を意味する

軍事を忌引し、それが正しいがごとく振る舞う
欺瞞である
かつて吉田茂総理が「そのうち米軍もでていく、その時が勝負だ」と発言しているが
ああだこうだいいながら米軍の核の傘に、守られてきた
欺瞞で怠惰な日常
しかしながら米軍は、火だねに火薬を、ほうり込みながら
無責任に逃げる国
今様々な国が、日本に保険をかけ始めている
しかし、その国には保険しかし日本には危険
今ゆっくりと、しかしながら確実に、日本は様々な国々から当てにされはじめている
私が生きているあいだに、私はアジアの破滅に巻き込まれるであろう

別に黒川滋先生が軍事が、苦手でもよい
しかしながら、みだりに平和を語るなかれ
日本では、軍事に詳しいとオタク、マニア、ネトウヨ、レッテルを貼られるが
私は構わない、クラウゼビッツの未完の大著「戦争論」18世紀プロイセンの軍人が、戦争とは何か?
総力を注ぎながら未完に終わった大著である
しかし、クラウゼビッツは、半ば解答を残している
「戦争とは政治の延長であると」ちなみに、政治は外交を、示している
その理論を、下敷きに様々な学者が、あらゆる角度から、戦争と平和を考えながら
結局、戦争にルールを作り、様々な議論を続けながら
結論などでないまま
ハーグ陸戦条約が、破綻すれば、ジュネーブ条約で、議論されているが
相当今から見れば滑稽に見える論争が、行われている
ミサイルは、無人爆撃機か無人戦闘機か?
そのため初期のミサイルは、国際標識と、所属標識がついている
私は戦争など嫌だ、平和を望んでいる
しかし、何か誇らしげに、軍事に疎い、でも平和がよい
いい加減にしてほしい、軍事を知らない者が、平和を語るなかれ!

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