偽福祉と保育園の専門家元自治労書記朝霞市議会議員くろかわしげる氏のきょうも歩く書き換えとTwitterでの人権侵害とセクハラと障害者差別の公開質問状及び検証ブログ

福祉の専門家黒川滋元自治労職員朝霞市議黒川滋先生へのきょうも歩く書き換えとTwitterでの人権侵害とセクハラと障害者差別の公開質問状及び元自治労現朝霞市議の黒川滋氏くろかわしげるのきょうも歩く黒川滋左翼黒川滋ブログ黒川滋朝霞市黒川滋 今日も歩く黒川滋 朝霞黒川滋 朝霞市議会黒川滋 左翼黒川滋の経歴黒川滋 wikihttp://kurokawashigeru.com/ くろかわしげる | トップ http://kurokawashigeru.air-nifty.com/ きょうも歩く http://ronzine.net/?a=b&i=bba29fee922b71d74e753f2487e107fd 黒川 滋 - ろんじんネット 消費増税断固反対 - 黒川滋が本田由紀にこんなブログをTwitter https://ja-jp.facebook.com/dankohantai/posts/434646586566286 ブログ「きょうも歩く」黒川滋朝霞市議@kurokawashigeru https://twitter.com/hitujinomura/status/197899978910339072 http://eulabourlaw.cocolog-nifty.com/blog/2012/06/post-0de5.html 黒川滋さんのほんとうの正論 http://wwwa.cao.go.jp/wlb/change_jpn/taikenki/h20/sakuhin/3-07.html 赤ちゃんとの初めての生活 http://togetter.com/li/641790 「俗論」に振り回されがちな保育・待機児童問題 by 黒川滋・朝霞市議(@kurokawahigeru) さまざまな角度から黒川先生を検証するブログです

タグ:黒川滋公務員職権濫用罪

黒川滋先生の10月25日の報告会、間に合いまそうです、もちろんビデオとレコーダー、用意しています。
朝霞市民を、追い出したり、しないですよね。
場合によっては、黒川滋先生の見納めに、なるかも知れませんから。

お疲れ様でしたよい夢を。

今日は、天気も悪く休みなので、書類書いています。
書類って面倒なようで、慣れれば、テンプレートに従って書けますね。

連絡をお願い申し上げます。

いまさら貴方に、遺恨があるわけではない
ただ、貴方はやり過ぎた私とて人間であり人間の尊厳を、持ち理不尽と闘ってきた
少しでも、話し合いや歩み寄りが、あれば私とてかつての親友を防御のために、闘ったりしない
確かに今のお立場を、考えれば
過去を知る邪魔物は、どんな手段でも消す
それはわかります
しかしながら、私は消される訳にはいかない
連絡先をオープンにして、お返事をお待ち申し上げているのに
一度敵認定した相手は、死ぬまで敵なのですか?黒川滋先生は、まるで5.15事件の決起将校のようだ、「話せばわかる」「問答無用」
しかし私は、黙って撃たれる訳にはいかない

黒川滋先生は覚えていらっしゃらないかもしれないですが

精神疾患の悪化かと思い、当時しりうる情報を、メールで送りましたが、返事なぞ来なかった
そのメールきちんと保管しています

法学部出身でもないのに無理に、こ難しいかつ法理に反した理屈を、並べて、威嚇するがごとき振る舞い
私の立場から言えば、不愉快極まりない

まあ、選挙ともなれば、かつての過去をリセットし、仮面を被り私は善人お住まいの自治体のために、尽くしますと言うのは、当然ですが

仮面の裏に、尊大で傲慢と、思われかねない行動をされる
黒川滋先生のお立場からならよくわかります

だから乱訴と、取られかねない行動や、警察を利用して黙らせる

今の黒川滋先生にとっては、当たり前の事

しかし、私も生きていますし、精神障害者としての人間の尊厳を持ち、不当な扱いには、抵抗しなければならない

世に、朱にまじわれば赤くなる、と言われるように

黒川滋先生は、変わってしまった

今まで散々敵視していた方々に、擦り寄るように見える行動

主義主張が、はっきりしない、住みよい市政

ただ、私とて人間であり生きています

消せばよい、警察を使って黙らせる

黒川滋先生の立場なら、当然

しかし、私は黙ってしまう訳にはいかない

人は変わる、時には悪いほうに変わる

私は私の最後の力を使わなければならない

さようならかつての親友残念ながら、黒川滋先生は、やり過ぎた

以前、佐藤哲朗先生に、黒川滋先生に相談したら、などと気安く言ってしまい申し訳ありません。黒川滋先生は、日本人の著作からの知識で、なぜかチベット人が大嫌い
座学での差別や偏見は、個個人の方々の考えですから、よい悪いではないのかと思います
黒川滋先生のチベット人に対する、差別や偏見に、佐藤哲朗先生がブログで反論していたのを、すっかり忘れていました
申し訳ありません

タイ王国での、中国系イスラム教徒の秘密結社暴発、広西チワン人自治区での爆弾事件、シリア内戦へのロシア参戦
戦争の対語が、平和ではなく、安定や均衡を意味するように
世界はゆっくりしかし確実に、破滅の道へ進んでいる
一国平和主義など、リアリズムの前では無料である

いったい、平和はいつになれば訪れるのか?

ソビエトが崩壊し、一瞬の平和が欺瞞であった時代が懐かしい

私が死んでもサービスが続けばブログは残る
まあ、出産祝いと思って送ったギフト券を
突き返しもせずもらうもんはもらっておいて
ブログで不快だと書く
ご都合主義極まれり


貴方が蒔いた風の種は貴方が嵐に育てた
刈り取るのは貴方だ

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