もし、喘息ならば役立ててください、もう良くなったのなら、笑ってください。

喘息治療のガイドライン→今は「喘息予防・管理のガイドライン」

アトピー治療のガイドライン→今は「アトピー性皮膚炎治療ガイドライン」

まあ、12歳のモルモットとしては、かなり上出来。

毎年かわかりませんが、改定を続けています。

ところで「ぜんそく日記」使っていますか?

あと「ピークフローメーター」

ぜんそく日記は、昔、喘息手帳でしたが、考案したのは、主治医の一人

地獄か、それとも収容所か?

しかし、開き直って、進んで治験者たらんとした、甲斐がありました。

また、ガイドラインには、レベルが付いています、把握していますか?

もし、喘息が悪いのなら、ネブライザーをお勧めします、昔と違いコンプレッサーから轟音ではなく

超音波加湿器の原理を応用していますし、軽くなり中々良いみたいです。

ちなみに、喘息のガイドラインも、最初にできた、版ではこれまた、主治医でした。

まあ、モルモットだから

生活のアドバイス、うるさい主治医なら、色々言ってくるだろうし、病院には必ずとはいかないが、パンフレットがあります、ぜひ実施して欲しいと思います。

腹式呼吸身についていますか?

逆式呼吸は、難度が高いので、複式で大丈夫。

また、緊急事態の時は、躊躇なく救急車を読んでください。

間しのぎですが、ミドリ安全からO2パックが、発売されています、軍オタらしく申し訳ありませんが、固体酸素を使っています、そのために熱くなりますのでご注意ください、酸素放出量は、約10分ですが、二本あれば、20分持ちます。
よろしければご検討ください。

ピークフローメーターと、ぜんそく日記は、かなりの工夫、要するに見えないものを見る工夫。
子供は主訴が伝えられない、だから喘息発作などから、病のリズムを可視化した、優れもの。

今は私は使っていませんが、中々良くできていますし、改良を加えています。

良い医者の紹介もしたいのですが、それよりお子様の喘息が気掛かりです。

ホクナリンテープを使っていますか?

昔は錠剤でしたが、おかしいので主治医に聞くと、飲むと急に血中濃度が上がり、また急に下がる。
てっきり、徐放剤になるかと思ったら、テープとは、驚天動地でしたが、のちのちこれは薬の革命だと思いました。

また、薬には何種類もあり、医者の経過観察と、組み合わせがでます、また大したことないアドバイスですが、連絡を、いただければ、飲んでいる薬や、環境についてある程度アドバイスができます、遠慮なくどうぞ。