偽福祉と保育園の専門家元自治労書記朝霞市議会議員くろかわしげる氏のきょうも歩く書き換えとTwitterでの人権侵害とセクハラと障害者差別の公開質問状及び検証ブログ

福祉の専門家黒川滋元自治労職員朝霞市議黒川滋先生へのきょうも歩く書き換えとTwitterでの人権侵害とセクハラと障害者差別の公開質問状及び元自治労現朝霞市議の黒川滋氏くろかわしげるのきょうも歩く黒川滋左翼黒川滋ブログ黒川滋朝霞市黒川滋 今日も歩く黒川滋 朝霞黒川滋 朝霞市議会黒川滋 左翼黒川滋の経歴黒川滋 wikihttp://kurokawashigeru.com/ くろかわしげる | トップ http://kurokawashigeru.air-nifty.com/ きょうも歩く http://ronzine.net/?a=b&i=bba29fee922b71d74e753f2487e107fd 黒川 滋 - ろんじんネット 消費増税断固反対 - 黒川滋が本田由紀にこんなブログをTwitter https://ja-jp.facebook.com/dankohantai/posts/434646586566286 ブログ「きょうも歩く」黒川滋朝霞市議@kurokawashigeru https://twitter.com/hitujinomura/status/197899978910339072 http://eulabourlaw.cocolog-nifty.com/blog/2012/06/post-0de5.html 黒川滋さんのほんとうの正論 http://wwwa.cao.go.jp/wlb/change_jpn/taikenki/h20/sakuhin/3-07.html 赤ちゃんとの初めての生活 http://togetter.com/li/641790 「俗論」に振り回されがちな保育・待機児童問題 by 黒川滋・朝霞市議(@kurokawahigeru) さまざまな角度から黒川先生を検証するブログです

2016年04月

2016.04.04

4/1 新年度スタート

新年度が始まりました。
転勤や転居などされる方のご心労を思う季節です。
議会報告をお送りしている方には、転送されなくなって返送されてはじめて転勤・転居がわかる方もいます。そのときにも宛先を見ながらしみじみしています。
また、お世話になった市職員が退職される季節でもあります。私は、政策的なことで無理難題言うことが多く、そういうことを反論したいのに黙って聞いて工夫してくださってきたみなさまにお礼を申し上げます。

●私にとって今年の年度替わりの一番の変化は、保育園の送り迎えがなくなったことです。子どもの成長を喜ぶ一方で、保育園の当事者なくなったことが寂しい思いをしています。

私が、労働組合で保育政策に関わり、期待を見いだしたのは29歳のとき、組合の仕事で保育政策を担当を命じられたときです。現場を回ったり、研究者 と保育士との共同研究活動などに付き添い、児童福祉が、子どもを正邪で善導するのではなく、子どもや子どもをとりまく環境で欠けているものを補い、社会と しての統合を保っていくという仕事を見て、何でこのことをもっと早く発見できなかったのだろう、という惜しさからどんどんのめり込んでいきました。

当時、上司が始まったばかりの介護保険制度の対応策などで追われているなか、できるだけ自分で判断せよ、といいつけられ、忙しくも、楽しく深めて いった世界でした。待機児童対策などのために必要な改革を認めつつ、日本の保育制度の長所を守り、全国14万人いた保育労働者の組合員の雇用と職場の安全 を守る、という合わせ技を突破するのに苦労した思い出があります。臨時職員の採用規制の緩和は業務の需要変化に対応する分やらざるを得ないと判断しました が、そのことが後々の全面規制撤廃につながっていくのかと思うと後悔するところが多くあります。
とくに私のいた組合は、都会では弱く、どうしても少子化・人口減少している地方が現場で、規制緩和が保育園の廃園はじめ合理化につながりやすく、そうしたことと、待機児童を生んでいる大都市圏との課題をバランスとりながら前に進むことも、求められていました。
この頃、ちゃんとした待機児童対策が国や自治体で取られていれば、と思うことばかりです。

そこから5年経て、上の子を育てることになりましたが、期待していた近所の保育園は大型マンションの新築ではじき飛ばされ(その頃、子どもが急増し ていた朝霞台地区で認可保育園は北朝霞・浜崎・泉水しかなく)、以後、下の子の都合も含めて8年間待機児童問題の当事者でもあったし、認可保育園以外の選 択肢がある意味を痛感した時期もありました。

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「当時者でしか話ができない、たぶん当時者でなくなれば、知らぬ存ぜぬ、素晴らしい、仕事も碌にしない、朝霞市議、もう本当に、「朝霞市の寄生虫」ですね。

「あと、日付と、投稿日時が違うのは、何故でしょうか?」
「たぶんですが、私のブログで色々書かれるのがいや何でしょう」
「気が小さいのは、昔からです、自分を大きく見せようと、はったりだけは上手」
「素晴らしい、黒川滋先生、ついていきます」

スカートの風―日本永住をめざす韓国の女たち (角川文庫) 文庫 – 1997/2

5つ星のうち 4.2 55件のカスタマーレビュー

なぜか、「スカートの風」を読んだ、黒川滋先生、えらく感激して、知り合いの話(黒川滋先生の知り合いとは自分である事が多いので注意)

知り合いの話として、「在日帰れと言い出しました」、例え知り合いとは言え、それは良くない、でも黒川滋先生はお構いなしに、「在日帰れ」の自称知り合いの、応援ばかり、それが今では、「嫌韓はよくない」もう無茶苦茶、主義主張を、コロコロかえて、昔はなかったことにする、もう黒川滋先生らしい、立場はすぐにかえる、印象だけでレッテル貼りをする。

もう、朝霞市議員辞めてください、迷惑です、どこかで、普通の勤め人になればいいじゃないですか?

さてさて、もうとっくに、20過ぎ、私が腰椎椎間板ヘルニアのあとですから、30近くですね。

「みんなで一緒に、新宿で待ち合わせ、なんとなく話が弾む、で黒川滋先生、酒癖が悪い」

「私は、持病の関係で、酒も煙草も全くダメ」

「で、さて解散のあと、突然私の手を引っ張って、どこかに連れて行こうとする、「どこに行くのか?」聞いたらびっくり
「新宿中央公園に覗きに行くと」まあ、酔っていましたし、私もなんだか、黒川滋先生の、強引さに負けて引っ張り回されました、さて「新宿中央公園で、イチャイチャしている、人達に、酔った勢いで、「早くホテル行け!!!!!!!!」あれは凄い思い出です」

「何しろ、「覗き」と明言して、実際行ったら「早くホテル行け!!!!!!!」なにを考えていらっしゃったのか?まあ、酔った勢いで、と後からなら、いくらでも言えますが、事実は事実、黒川滋先生、お酒はほどほどに、だって酔った勢いで、電話かけて来たり、しましたよね。」

酒癖の悪さは、治りましたか?

たぶん、まだちゃんと治っていないでしょう?

ここで、申し上げます、お酒は止めた方がいいです、保険証効きますよ?

まさか、酔ってDVとか、まあそれはないと思いますが。

では、失礼します。

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