5/10 名古屋のおとなりのまちをうかがいました

龍谷大学の土山先生のお誘いで、愛知県海部郡の蟹江町、大治町、飛島村議会議員の研修の補助でうかがいました。朝5時に出て、夜帰る日帰りでした。

研修内容は一般質問の改善のグループワーク。市議会の自由質問である「一般質問」をどういう視点で磨いたらよのいか、という土山先生の講義の後、6人1組の班ごとに、持ち寄った過去の一般質問を題材に、改善点や評価点を議論していただく場面での司会役でした。

3町村ともすぐ隣が名古屋市という大都市。ベッドタウンとして成長が期待できるし、財政状況も比較的よい。そのなかで、都市化にともなう防犯や保育 や様々な料金負担などの新たな課題をお聞きしているなかで、朝霞市と共通する課題が多いと思って参加者の報告や意見をお聞きしました。
私が担当した班の題材は、防犯カメラのへの補助金を倍増させてほしいという質問と、学童保育を6年生までにしてという質問でした。補助金を増やして、とい う質問を展開していくには、「困っているから増やせではなくて、何のためというところが大事」という意見や、違う町村の議員からその町村の補助金の出し方 と比較しながら「もっと地域防犯という考え方がないと税金使うのは前に進まないのではないか」などのアドバイスが飛び出て、議員が自分のものとして侵して はならないと思われている一般質問を、みんなで議論することの効果は大きいと認識しました。

3町村議会では、市部と違って一般質問のルールが緩くて、かえって実質的な議論をしているなぁ、と感じました。一問一答時間制限なしという議会もありましたが、最長で2時間だったということなど、へぇ、と思うことも多くありました。

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また、出張ですが、自腹ですか?いわゆる顎足付の招待ですか?


「黒川滋先生は、いつも肝心な事を書かない、出張でも視察でもいいのですが、その体験をいかに、朝霞市民の皆様の為に、伝えかつ実践するか?」


「行ってきました、見てきました、感心しました、それこそ小学生の遠足ですな、もうどうしようもない、「朝霞市の寄生虫」「朝霞市の税金泥棒」「口先男」「世の中言うは易し、行うは難し、しかし黒川滋先生は、行いがない」「貴方は何の為に市議になったのか?」


「朝から晩まで、テレビ見て、ぶつぶつ評論、それが市議の仕事なら、気楽ですね、「申し上げます、辞職せよ!!!!!!!」


「いや勘違いしないで欲しい、貴方の行政手腕は高く評価している、しかし政治は全くダメ、無能な市議、だから辞職せよ、そして朝霞市役所で働いたらいかがか?」


「私のかつての親友への、アドバイスだ、ただ私も全力で貴方を倒す、話し合いから逃げ回り、利用できれば、なんでも使う、立場も主張もコロコロ変わる、恥を知れ鬼畜へ」


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ストーカー加害者対策で報告書 - NHK 首都圏 NEWS WEB  次にカウンセラーが潰されるんですよ。殺害予告されたりしてね。こんなこと考えちゃいけないのですが、ストーカーに関しては予防拘禁もありか、と思うときもあります。