まあ、まだお付き合いのあったころ、私にも恋人と呼べる方がいらっしゃいまして。

バツイチ、子持ちでしたが、幸せでした。

で、黒川滋先生が、普段から豪語されていらっしゃいましたので、良くないとは知りつつも、その方のお子さんの、保育園入園にかんして、頼み事をしました、今では反省しています、やはりコネはよくないですから。

で、きちんと三人で来訪し、頭を下げてお願いしたら「黒川滋先生、任せておけ!」でも、実は何もしていませんでした。

なにしろ、黒川滋先生と言えば、嫉妬の塊、嫉妬の塊と言えば、黒川滋先生ですから。

それから色々あって、その方とは別れました、でも怨んではいません、わずかながら幸せをありがとうございました。

しばらくたって別の方から、驚くべきメールが!!!!!!!

「黒川滋先生、嫉妬から私達が別れるよう、色々工作や、私の悪口を盛んに、その方に吹き込んでいたと。」

誰からのメールかは、言えませんが、保存しています。

いやはや、黒川滋先生、貴方の人間性って、どうにかしていますね。

差別主義者なのに、「福祉の専門家でございます」・女性差別主義なのに「男女同権でございます」

いやあ、言うのはタダ、しかし何一つ市議たる務めを果たさない、だって、ある意味アドバイスですよ?

市議なら、こうすべきと、書いているでしょう?

でも、しない、できない、やらない、馬鹿でも書けるような、話して、実際は?

行方不明で、監禁されていた方、注意ってそれは、朝霞市民の皆さんの考えでしょう?

市議なら、その方の失われた二年間を、どうサポートすべきか?

学校に行って、スクールカウンセラーの対応や、良くも悪くも、授業の補習は可能か?

確かに、予算の問題はありますが、頭下げてでも、頼むのが市議たる者の務めでしょう?

市役所に行き、保健所には必ず、保健師さんがいますから、訪問相談や、また社会福祉協議会から、精神保健福祉士さんを、特例として、つけてはもらえないか?

そこで、土下座までは言いませんが、頭下げて、お願いするのも市議たる者の務め。

仕事しないで、浅知恵読書とテレビ漬けの、黒川滋先生には、期待しても無理ですね。

「朝霞市の皆さま、税金泥棒の市議を、放置するとつけあがりますよ、でも注意してください、恫喝は得意ですから」