黒川滋先生は、反共左翼でしたから、日本共産党さんの関連団体まで、誹謗中傷する替え歌が得意でした。

特に、「全日本自治団体労働組合」通称「自治労」ここは、「旧民主党さん系」その「自治労」さんの飲み会で、披露して、喝采されたとか。

「浪花節だよ人生は」、「なにがーブスだよ、女の女のー、民青は」
説明「民青」さん「民主青年同盟」「日本共産党さんの青年組織」

ファシスト黒川滋先生の、特定政党の関係団体、しかも「女性差別」、堂々と披露して、喝采を受けたと自慢していました。

いまさら「男女同権」「日本共産党さんと手を組む」いやはや、無節操、無自覚、無責任の三拍子そろった・黒川滋先生は、素晴らしいですね。

とても、真似できません。

おみそれ致しました、黒川滋先生、これからも朝霞市議会の椅子温めて゛仕事しないでお給料貰ってくださいね。

まさに、「朝霞市の寄生虫」の本領発揮ですね。