勝手に断りなしに、使わないように!

あと、私の人生破壊しておきながら、注意したら写真の差し替え。

黒川滋先生は、どこまで鬼畜なんですか?

話し合いが無理なら、私にも覚悟があります。

準起訴と検察への起訴状提出、用意はできています。

できれば穏便に済ませたかったのだか。

許しがたい!

黒川滋先生、貴方しだいです、連絡されたし。

これが、最後のチャンスです。

私は12歳のアウシュビッツを、生き残り闘う事を知った、12歳のガキがまあ中一風情だろう、学校と団体交渉したんだよ、今でも信じられない、そして勝った。

入院施設でも団体交渉して、要求のませてんだせ、もう理由は覚えていない。

火の粉を振り払い、修羅場を潜り抜け、焼夷弾の落下地点目指して走る、時には敵の懐に飛び込む方が、遙かに、生存率が高い、一瞬の賭け、その瞬間に跳べるか跳べないかで人間決まる。

そりゃあの時貴方に助けてもらった恩は忘れない。

しかし、それとこれは別だ!

暴れる次兄を必死で取り押さえ、もういいやと、彼の首を閉めた手の感覚は、まだ残っている、さすがに私が高校生の時、未遂だし、時効でしょう、ついでに首を右手でゆっくり閉めた時、冷静に考えたのは、「これで家族が救われる」「私は何年少年院に入るのか?」それだけだ。

少年院も、間違った方針だった入院施設兼養護学校も、同じようなものだ。

貴方みたいな温い人生は、送ってきていない!

何かと言うと、貴方は私を、苦労しらず扱いしたが、馬鹿にするな!

過去すべてばらしてもいい、公益通報ですから。

前にも書きましたが、公益通報と表現の自由の観点から、名誉棄損は成立しがたい。

ここがロドスだここで跳べ!

地獄への道は善意で敷き詰められている。

貴方が私の人生を、破壊して恥じらなけれは、私が貴方の人生を合法的に破壊する!

通告したのだから、連絡なき場合は、終わりです。

貴方のように、非合法なことは致しません、すべて合法的に行います。

では、ゆっくりと地獄の日々をお送りください。