黒川滋先生、もちろん恋人の方がいらっしゃいまして。

上手くいっているので、このまま社会人になれば、結婚されるのかなぁと思っていたら。

泣きながら、電話で破局の話がかかってきました、なるべくなだめて、話を聞き「まあ人生色々あるからまたいい人と出会うよ」と言っていたのに、逆切れ。
「キチガイになりたい、記憶喪失になりたい、」なんて言うものですから、私は四人兄妹の三男、次兄は統合失調症を、高校から発症、苦労しました。
だから、「キチガイになりたい、記憶喪失になりたい」間違っているので、色々なだめていたのですが、やはり当時は、中々兄弟に精神障害者がいると言いにくい時代。
で、仕方がなく、「私の次兄あった事あるだろう、かれは精神分裂病だ」まあ、仕方なく言って「別の病気になったら余計苦労する、だからそういう言い方は良くない」まあ、わかったのかわからないのか、知りませんがその時はそれで収まりました。

ちなみに、破局の原因ですが、まあお互い何とか仲を取り持つべく、話を聞いたのですが。

結局、普通の恋人なら、普通にデートしたり、映画や何かのコンサートや、街で色々恋人らしい事がしたいのに、黒川滋先生、その方の興味のない政治的な集まりに、引っ張りまわしてしまい、相手の方が我慢できなくなって破局。

黒川滋先生、もう少し相手の気持ちや、相手の心を読みましょうね。