2015年12月22日

公明党を批判したい人には誤解されているようですが、私は公明党には恨みもないし、むしろ市議会では最も合理的な話ができる方々だと思っています。そうした日常があるなかで、出版物の内容を軽減税率の取り引きに持ち出したことは残念でなりません

相変わらず、コロコロ立場や意見を、変えますね。


反共産党左翼にして、反公明党だったのに、まあ、阿諛追従、詭弁を弄するのは、中々お見事。


だから、自分は反公明党ではない、と言いつつ、公明党さんの政策を批判する。


まあ、いかにも黒川滋先生の、ものの言い方らしいですね。


だって、一見持ち上げといて、路線対立は批判する。


まさに、鳥なき里の蝙蝠らしいですね。