ブログには、予告なし、まあおかげさまで、すっきりいたしました。

確かに、四年前の話で突っ込まれるのは、ファシストには厳しいでしょう。

で、また冤罪捏造か秘密警察?でも、犬でもけしかけるように、利用するのですか?

私兵集団でも、お持ちですか?

まあ、残念ながら、スターリニストにして、ファシスト黒川滋先生なら、どんな手でも使うと思います。

わかりました、私も私なりに、硝煙弾雨を潜り抜け、一瞬の間合いで崖を跳び、碌でもない人生を、送らざるを得なかった、身の上ゆえ、少々の事では、びくともしません。

黒川滋先生の、思想的変節、コロコロ変わる立ち位置、過去の暴言、主義主張の変わり身の早さ。

そんな事を、知っている以上、まあ倒すべき敵!!!!!!!

でも、私は引きません、黒川滋先生へ、何度も何度も連絡を呼びかけ、「貴方の責任は問わない、貴方を責めない、ただ話し合いで解決したい」引けば、貴方は、攻撃は最大の防御と、また無謀な突撃を繰り返す。

残念です、本当に残念です、これが最後、連絡お待ち申上げます。

期限は、明日か明後日まで、最後の呼びかけに応えないのならば、私は私の道を行きます、お元気で。

追記

お返事なき場合、当方は様々な権利行使をいたします、貴方の隠す過去、すべて公益通報として、世に訴えます。