11/16 許し難い話と心のとけるような話と



第十四条  すべて国民は、法の下に平等であつて、人種、信条、性別、社会的身分又は門地により、政治的、経済的又は社会的関係において、差別されない。


第三十四条  何人も、理由を直ちに告げられ、且つ、直ちに弁護人に依頼する権利を与へられなければ、抑留又は拘禁されない。又、何人も、正当な理由がなければ、拘禁されず、要求があれば、その理由は、直ちに本人及びその弁護人の出席する公開の法廷で示されなければならない。


貴方は、日本国憲法を無視し、私を犯罪者扱いしましたね。


それも、あくまでも所轄署への相談、また名指しではない、ブログを証拠だと。


しかも、私の個人ブログを監視しろと。


はっきり申し上げます、「ファシスト黒川滋先生」


では、失礼致します。