まあ、成人式の挨拶、当たり前ですが、いつかは自分の名簿になるとか思っていませんか?

なにしろ、黒川滋先生は、もっともらしい正論の裏は、自分の票の為、それも「あんなものは駅頭続ければ当選できる」なんて馬鹿にしていた、市議会議員。

10/24 し尿処理場と知的障がい者入所施設を訪問

気になったのですが、「そうした中で、職員のみなさんや和光市の地域のみなさんが一所懸命関わってよい施設にしようとしていることがうかがえました。」肝心の障害者には「養護学校出たまま、しわを刻み、頭を白くしている入所者の姿は、また私の中に重い課題をつきつけました。」この書き方変ですよ?


当事者たる、障害者の方を、同情や哀れみで見ている、「失礼千万」「傲岸不遜」と感じてしまいます。


で、地域の皆さん、職員の皆さんには、労いの言葉、今一番問題なのは「職員による虐待(性的虐待も)」


はっきり、言わせてもらいます、障害者は貴方の駒ではない!


施設がどうこう、制度がどうこう、いや、そこにいる障害者の方々を、いかにして日の当たる場所へ連れ出すか?


全く、意識にも上らない、まあ健常者の方で、俺が俺が、私は弱者の味方、ジョークですか?


では、失礼致します。