黒川滋先生、無所属の会さん2人、無所属クラブさん2人、日本共産党さん3人
合わせると、7人、絆さん3人、何かしらの協定で、立場を超えて、手を組めば。

輝政会さん9人と、対抗できませんか?

もちろん、一緒にはなれないでしょう、しかし根回し、議案の賛否、そこを崩すのは可能では?

まあ、組織候補の黒川滋先生には、あまり関係ないですね。

裏協定、バーター取引、根回し、それが政治の一つの形。

組織候補なのに、クリーンな無所属というイメージを、崩したくない黒川滋先生には無理かもしれませんが。

一応、ご提案致します。

ではまた失礼致します。