黒川滋先生が、朝霞市議でなければ、別に分析しても構いませんが、遡上に乗せられて、「分析」された先生方
は、どう思いますか?

まあ、良くも悪くも古参の先生方は、不快に思っても、口には出さないでしょうが、「傲岸不遜・無礼千万」だと、私は思いますが?

当選された、先生方は、それぞれ、酸いも甘いも噛み分けている方々だから、直接黒川滋先生に、何かしら表立って、何もしないでしょうが、議会で益々孤立しないか、他人事ながら、懸念しますよ、黒川滋先生。


「・市民運動系のうち、藤井が落ちて田辺が当選したことで、「市民ネットの会」の復活は不可能。」
捲土重来、藤井さんはコツコツと、また四年さきを、目指していないのですか?

12/7 文書による当選御礼はできませんのでご容赦ください

不思議な法律で、公職選挙法で文書による当選御礼のご報告ができません。
ネット上のみ解禁されていますので、ご容赦ください。


直接、あいさつ回りは?

自治労県本部にも、連合埼玉にも、「このたびは、ご尽力いただきおかげさまで無事当選いたしました」

公職選挙法で、支持者の方々に、あいさつ回りは、禁止されていますか?


12/6 投票箱のふたが閉まりました


「同僚の田辺議員の自転車と遭遇したときに「神出鬼没だな」と評価いただいたことは奏功を表しているなと思いました。」


田辺先生は、当選八回、「先輩議員の田辺先生」と、書けませんか?

良くも悪くも、馴れ馴れしい、二期目に挑戦している、準新人候補が、少々尊大と思われませんか?

12/6 無事当選しました



「二期目の選挙は新人・挑戦者としてのメリットが消失します。また、元職の関係のご配慮で連合の推薦を受けながらも、その関係票はさほどなく、選挙に出る基盤が圧倒的に弱い環境でした。」

いやですから、黒川滋先生、推薦を受けながら、言い訳するのはあまり関心できないと、私は思いますが?